確かにそうですよね。
でも当店の製品は職人のこだわりと、デザイナーの鋭い感性によって出来上がる、
高品質の貴金属アクセサリーです。
45年以上にわたり、メンズアクセサリーを製作しているのもその証のひとつです。
きっと手に取って、お使い頂ければご納得いただけるはずです。
是非当店の貴金属アクセサリーをお楽しみください。 |
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| Q 実際に製品を見たいのですが? |
紳士屋は「クラフトマン・ダイレクト」をコンセプトに、
工房から直接お客様に製品をお届けしています。
高品質なモノをリーズナブルな価格でお届けするために、実店舗での販売などは一切行っておりません。
ご了承ください。
また、紳士屋の製品のすべては、当店オリジナルデザインで、
製作から発送まで一貫して当店が行っております。
すべての製品には、Shinshiyaブランドの証である マークが貴金属の称号とともに刻印してあります。
お間違えのないように。 |
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| Q チェーンやバネが切れたり、汚れたりした場合はどうするの? |
はい、ご安心ください。
当店の製品なら、何度でもサービス料金(2,000円〜)で修理させていただきます。
また長年お使いいただきますと、汚れたり傷がついたりしますが、
新品同様にさせていただくクリーニングや仕上げ直しサービスも行っています。
詳しい料金などは各製品や状態によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。
その際は、製品に同梱しています「品質証明書」の右上のナンバーをお知らせいただければ、
よりスムーズにメンテナンスが行えます。
製品の種類・製作年月日などのデータを保管管理していますので、半永久的にお守りします。 |
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| Q 紳士屋以外の製品ですが、修理できますか? |
申し訳ございませんが、他店や他社製のネクタイピン・カフスの修理は行っておりません。
その理由は、金属の品質にあります。
とくに他社ネクタイピンで多いのですが、バネを支える小さな棒が折れてしまうケース。
これを修理する場合は、本体とワニ口を開く必要があります。
この時に真鍮(シンチュウ・亜鉛と銅の合金)製や粗悪な貴金属製だと、
金属疲労のように折れてしまう場合があります。思い入れのある品を壊すわけにはいきません。
お買い求めいただいたお店か、メーカーにお問い合わせください。 |
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| Q 紳士屋のシルバーで気に入ったデザインがあるんだけどホワイトゴールドで作れますか? |
はい、できます。
シルバーのデザインでしたら、ホワイトゴールド、ゴールド、プラチナで製作することができます。
ただし、シルバー以外のデザインをシルバーにすることはできません。ごめんなさい。
価格や製作日数などは、お気軽にお問い合わせくださいね。 |
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| Q ネクタイピンのチェーンとボタン掛けを取ることはできますか? |
はい、できます。
ネクタイピンをこまめに着脱される方や、位置を変えて楽しむお客様もたくさんいらっしゃいます。
そのために、チェーンとボタン掛けを取ったバージョンも製作いたします。
また、ただ取るだけでなく、本体の丸管(チェーンのジョイント部品)もきれいになくします。
料金は無料です。
ご注文の際に表示される「ご要望欄」に、その旨をお書きください。
確認後、製作させていただきます。
2Way ネクタイピン(チェーン着脱式)もございますので、お選びくださいね。 |
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| Q 貴金属の種類(価値)には、どんなものがありますか? |
貴金属は、シルバー → ゴールド → プラチナ の順に高価になります。
それぞれの貴金属はそのままでは柔らかすぎアクセサリーとしての耐久性にかけるため、
割金(ワリガネ)を混ぜて硬度を持たせています。
当然、この割金(パラジウムや銀や銅など)の比率が少ないほど、高価になりますよね。
実店舗やネットショップでよく見かけるのですが、
「材質:銀色」「色:シルバー」などと明記している場合があります。
これは貴金属ではなく、真鋳(シンチュウ・亜鉛と銅の合金)にメッキをかけている場合が多いので
要注意です。購入される前に、確認が必要ですね。
また、安価なシルバー製品に多いのですが、割金に鈴などを使用していることもあり、
金属アレルギーの原因になることもありますので、ご注意ください。
貴金属は、1グラム当たりの価格が決まっています(変動はしますが)ので、
基本的に激安で販売することは不可能です。 |
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| Q 価格は変動しますか? |
はい、変動します。
100%貴金属を使用しているため、地金相場の変動に左右されてしまいます。
しかし、できるだけ一定価格にするために大量に地金を仕入れ、年に3回程度の価格改定を行っています。
地金相場は年々上昇傾向にあり、貴金属アクセサリーの価値もますます高まっています。 |
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| ■使い方について |
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| Q ネクタイピンはどうやって付けるの? |
シャツとネクタイの2枚を、鋏んで付けてください。
ボタンホルダーは、鋏んだ位置より上のシャツのボタンに掛けます。
これにより、ネクタイピンのズレを防ぎます。 |
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| Q ネクタイピンの付ける位置はどのあたりですか? |
●スタンダード
絶対にこの位置に、というのはありませんが、基本的には上着の第一ボタンの
少し上がスタンダードです。
チラっと見えて、キラっと輝く。そんな楽しみ方が一般的です。 |
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▲スタンダード |
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●上着を脱ぐとき
上着を脱いで前かがみの姿勢になる、オフィスでのデスクワークや食事、手洗いなど
では、ネクタイの下方に付けると大変機能的です。
風の強いときなどもネクタイがなびかないので、便利ですね。 |
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▲上着を脱いだとき |
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●トレンド
最近のお勧めは、ネクタイの上方につけるスタイルです。
このスタイルのポイントは、ネクタイの結び目から下に約12cm位に
ネクタイピンをつけ、前方へネクタイをふくらませます。
ふくらませた部分を保つためにネクタイピンで押さえます。
横から見たときに胸元にボリュームができると同時に、ネクタイピンのオシャレをさりげなく主張できる楽しみが生まれます。コートを着る季節にもピッタリの付け方ですね。 |
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| ▲トレンドスタイル |
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このほかにも、ネクタイに対して斜めに止めたり、ジャケットの襟にタックピン感覚(2Wayネクタイピン)で
つけたりする楽しみ方などあります。
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| Q ネクタイの結び方って? |
代表的なネクタイの結び方を3つご紹介します。
●プレーンノット
基本的な結び方で、結び目がシャープになります。 |
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●ダブルノット
さらにもう一巻きするスタンダードな結び方です。 |
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●ウィンザーノット
結び目が太い結び方です。 |
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